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2004.04.19

メタトロン経由ドリームスペルに出会うまで-01

04.4.18 12:09.JPG

思い出して調べて見ると、三角錐と対称というキーワードで検索したのは、先月の20日のことであった。それから思い掛けない出会いに発展していったが、その時にはまだ予感すらなかった。未知の地平への散歩が始まったのである。

丁度その時、「体の中の原始信号」を読む-13というエントリーを書いていた。だが、 「体の中の原始信号」を読む-11 というエントリーに、私の観点からは、「天地五つの要素」について従来の五角形の平面図形での説明ではなく、三角錐の立体図形を用いる説明の方が望ましいと思う。と書いて以来気になっていたことがあった。
そこで「三角錐 対称」をキーワードにしてGoogleで検索をしてみた。その結果 「「PROJECT METATRON」 に行き着いたのである。しかし今、「PROJECT METATRON」は「三角錐 対称」で検索してみても見つけることはできなかった。当時どのようにして見つけたのか、記憶の中には残っていない。
トップページには、私が差し当たり欲しいと思っている正四面体や対称の文字があった。そして下の方に「次元幾何学研究会 in 上野」というお知らせがあり、面白そうだなと目を留めたのである。
翌日お昼ごろ、上野に行ってみようと改めて思った。午後3時過ぎ吉祥寺駅をJR線に乗ってでると、神田で山手線に乗り換え上野駅で下車した。道を聞いて台東警察署近くのドトールコーヒーに入ると、1Fにそれらしい人はいなかった。
次元幾何学研究会のメンバーを私は一人も知らないのであるが、会場はこのドトールコーヒーの2階なのである。 プロファイル で見た会長 O 氏の顔が記憶の底に少しあるだけであった。
2Fに上がってみると席はおおかた埋まっていたが、それらしき人を探しても手ごたえはなかった。再び1Fに戻ると窓際の席に座って本日のコーヒーを頼んだ。窓外に行き交う人々、ドトールに出入りする人々を見ていたが、それらしき人は極めて少なかった。
6時近くなったので2Fに上がってみると、さっき店に入ってきた男女の二人ずれが片隅のテーブルで話をしていたが、それらしき人たちはこの二人しかいなかった。
今日はこれまで。

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