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2004.04.23

メタトロン経由ドリームスペルに出会うまで-05

04.4.22 12:01.JPG

ドリームスペルというゲームを初めて見る

ここに集まった人達は皆初対面にもかかわらず、打ち解けて非常に面白かった。人それぞれ自分の思いを語り遠慮はない。名刺交換もした。私がサイトを持っているのを不思議に思って、文字を打つのは大変でしょうと何度も私に確かめている人もいた。

ここで、見たことのない緑色のケースに入ったゲームと説明書が紹介された。緑色の箱には見たことのない形の大きなマークの上に、ドリームスペルと書いてある。初めて見るので私は少し興味が湧いているのを感じていた。すでにこのゲームを知っている人もいて、ゲームのセミナーをして欲しいという声が上がる。
話では、西暦2012年がマヤ歴の終点であり、2013年から新しいマヤ歴が始まるのだという。O氏から”ではマヤ歴のセミナーを4月にやりましょう”という話が出たので、私はO氏の話なら聞いてみたいなとその時すぐに思ったのである。
O氏の締めの言葉で二次会を終わったのは、スターバックス閉店の午後10時であった。
帰り道O氏が”メールアドレスを書いてください”というので名刺を出し、私は”もうメールしました”といった。O氏はリュックにパソコンを入れているのだが今日はまだ見ていなかったという。
帰宅してメールの受信箱を開けてみるとO氏からのメールがあり、東海道線の中で書いているとのことであった。改めてO氏のサイトを見るとすごい量の内容があって、私の考えている以上のことが既に極めて分かりやすく解説してあるページを見つけた。後でゆっくり読んで勉強しようと決心する。
こうして次元幾何学研究会に出席したことが、そのご私がドリームスペルに出会うことになる切っ掛けであった。ドリームスペルがどんなものなのか、この時私は少しも知る術を持っていなかったのである。

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