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2006.03.19

次元幾何学研究会3月例会 第11回例会 in 上野-つづき-1

06-01-21_08-55-02 小野満麿さんの話は「エノクの鍵」についてであった。ドトールコーヒー店では小野満麻呂さんと席が離れているところにいたので話はほとんど聞き取れなかった。その後に会場を移し席を改めたところでは隣に来られたことがあって、向こう隣の2人の女性に語っている話しに耳を傾けることが出来た。

 「エノクの鍵」について耳にしたのは、”このような情報が日の目を見ていないのは情報を秘匿する何らかの意志が働いているとも思われる”、”現在の世界の裏返しとなっている”というような言葉であった。そこで、小野満麻呂さんの ホームページ・メタトロンプロジェクト の中の「新しい研究のZONE」を覗いてみることにする。
  ZONE12:実験翻訳 SEDONA の中に「10 エノクの鍵」があって、「「エノクの鍵」でもたらされている情報は、神の無限の精神と人間の精神の架け橋として役立つ。「エノクの鍵」により与えられている情報は、普通の地球の言語での教えを超越している。それは我々の世代のための教えであり、アセンションのための究極のマニュアルである。」とあった。
 「エノクの鍵」について概要をイメージすることは出来なかったので、改めて検索してみることにした。すると 「会長日記 −有限会社 柳澤会計事務所−」 という面白いブログを見つけたので読んでみる。
 「エノクの鍵への入門について」の内容をみると、「エノクの鍵」はどうやらキリスト教系の世界観を持った人物が書いている本であるらしいことがわかった。
 つづく。

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